令和 7年 第279回定例会(第6号 9月26日)
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
令和7年第279回稲美町議会定例会第6号は、9月26日に開催された。議事は常任委員会委員の選任、議会運営委員会委員の選任、議会デジタル化推進特別委員会委員の選任、加古郡衛生事務組合議員の選任、議席の変更、および各委員会の閉会中継続調査申出の承認が行われた。全14名の議員が出席し、議長河田公利助の下で進行した。新体制での委員会構成が確定し、定例会に付議された全案件が議了した。
トピック (6)
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常任委員会委員の選任
総務福祉文教常任委員会7名、生活産業建設常任委員会7名、議会広報常任委員会6名の委員が選任された。各常任委員会の委員長及び副委員長も互選により決定された。総務福祉文教常任委員会委員長松村芳樹は、調査権の下で問題解決に向けた改善策と対応策の結論付けを目的とすることを述べた。
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議会運営委員会委員の選任
議会運営委員会委員7名が選任され、委員長に長谷川和重議員、副委員長に池田博美議員が互選された。
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議会デジタル化推進特別委員会委員の選任
議長の就任に伴う欠員補充として、池田博美議員を議会デジタル化推進特別委員会委員に選任した。
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加古郡衛生事務組合議員の選任
4名の辞職に伴う欠員補充として、大山和明議員、山田立美議員、池田博美議員、関灘真澄議員の4名を加古郡衛生事務組合議員に選任した。
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議席の変更
議席番号及び氏名の変更が議長から提案され、承認された。議席の交替は次の本会議から実施されることとなった。
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閉会中の継続調査申出
各常任委員会委員長、議会運営委員会委員長及び特別委員会委員長から、閉会中の継続調査申出が提出され、全て承認された。
発言議員 (2 名)
- 松村芳樹
総務福祉文教常任委員会委員長に就任し、常任委員会に与えられた審査権の下で所管事務の調査事項の実態を把握し、問題解決に向けた改善策と対応策を結論付けることを調査の目的とすることを述べた。議案請願の審査については委員間の議論を通じて審査権を発揮すること、住民の福祉増進に向けた委員会運営に努める旨を表明した。
- 河田公利助
第279回稲美町議会定例会第6号の議長として会議を主宰した。常任委員会委員、議会運営委員会委員、特別委員会委員の選任、加古郡衛生事務組合議員の選任、議席変更、閉会中継続調査申出について議事進行を行い、全案件の議了を宣言した。閉会のあいさつで議員の精励と町当局への感謝を述べた。
本会期では発言記録なし (12 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.kensakusystem.jp/inami/cgi-bin3/ResultFrame.exe?Code=5mm8swkjpc0179mqow&fileName=R070926A&startPos=0
- 取得日 2026-06-12T12:23:36+09:00
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