令和 8年 第2回定例会(第3号 3月 4日)
plenary
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会期サマリ
令和8年3月4日開催の瑞浪市議会第2回定例会第3号では、瑞浪市附属機関設置条例、職員旅費条例、特別職・一般職員給与条例、職員定数条例、子ども・子育て会議条例、介護保険条例、国民健康保険条例、非常勤特別職報酬条例、農産物等直売所条例、消防団員等公務災害補償条例、火災予防条例の改正、訴えの提起、市道路線認定に関する14議案が審議された。議題は主に条例改正と行政手続に関するものであり、渡邉康弘議員から訴えの提起議案に対する質疑が行われた。
トピック (3)
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条例改正(附属機関・職員待遇・保険・消防等)
瑞浪市附属機関設置条例、職員旅費条例、特別職・一般職員給与条例、職員定数条例、子ども・子育て会議条例、介護保険条例、国民健康保険条例、非常勤特別職報酬条例、農産物等直売所条例、消防団員等公務災害補償条例、火災予防条例の改正が議題となった。
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訴えの提起(所有権移転登記未了土地)
総合文化センター敷地の一部について、昭和32年の寄附受領以来、所有権移転登記が未了となっている状況について司法判断を仰ぐための訴提起が議題となった。相続人調査の結果、28筆について相続人が不明であることが判明し、令和7・8年度において約920万円の費用を予算計上している。
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市道路線認定
市道路線の認定に関する議案が審議された。
発言議員 (1 名)
- 渡邉康弘
訴えの提起議案に関し、昭和32年の寄附受領以来70年間、所有権移転登記が未了となっている事実関係と事務の継続性について質問を行った。民法第177条に照らした登記未了状態の不利益、公金による負担額の見込み、長期間登記手続がされなかった組織的原因、総合文化センター移転タイミングでの提訴理由について発言した。
本会期では発言記録なし (15 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.kensakusystem.jp/mizunami/cgi-bin3/ResultFrame.exe?Code=5pgeuhu36k5hv5bw89&fileName=R080304A&startPos=0
- 取得日 2026-06-14T04:17:32+09:00
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