nishitoukyou 本会議 doc#6444
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
令和8年第1回定例会第6日目(2026年3月9日)では、令和7年度各会計補正予算(第12号ほか)の採決、損害賠償額の決定、令和8年度一般会計補正予算(第1号)の上程が行われた。一般会計補正予算(第12号)については討論が行われ、反対討論・賛成討論各1名が発言した後、挙手多数で可決。その他の特別会計補正予算および損害賠償議案は全会一致で可決。令和8年度補正予算(第1号)は予算特別委員会に付託された。
トピック (5)
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補正予算審議
令和7年度一般会計補正予算(第12号)について反対討論・賛成討論が行われ、挙手多数で可決。国民健康保険・駐車場事業・介護保険・後期高齢者医療の各特別会計補正予算は全会一致で可決された。
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健康事業ガイド
一般会計補正予算(第12号)の討論において、健康事業ガイド冊子の廃止に関する手続きや検証の状況、受診率への影響等について発言があった。
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行財政改革
一般会計補正予算(第12号)の討論において、財政調整基金の積立状況および今後の財政運営の方針について発言があった。
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損害賠償
公用車による物損事故に係る損害賠償額の決定について、建設環境委員会の審査報告を受け、全会一致で可決された。
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熱中症対策
令和8年度一般会計補正予算(第1号)として、低所得世帯等へのエアコン設置支援および私立小中学校等児童生徒保護者への給食費相当額支援が上程され、予算特別委員会に付託された。
発言議員 (2 名)
- やまき明美
令和7年度西東京市一般会計補正予算(第12号)に対し、日本共産党西東京市議団を代表して反対の立場で発言した。健康事業ガイド冊子の廃止に関し、廃止判断の根拠となる検証の内容、事務事業評価における成果指標の設定方法、議会への事前説明がなかった手続きの状況、受診率への影響、行財政改革における今後の市民サービスへの影響等について発言した。
- 納田さおり
令和7年度西東京市一般会計補正予算(第12号)に対し、賛成の立場で発言した。財政調整基金の現在高と過去年度との比較、税収等増収にもかかわらず積立額が増加しない状況について発言した。また、国際情勢による経済的影響を踏まえた財政危機管理の必要性を述べ、財政調整基金の積立目標引き上げを求めた。
本会期では発言記録なし (25 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.city.nishitokyo.tokyo.dbsr.jp/index.php/293441?Template=document&Id=6444
- 取得日 2026-06-14T04:34:06+09:00
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