令和 7年 第2回臨時会(第1号11月 7日)
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
令和7年米原市議会第2回臨時会は、一般選挙後初めての議会として開催された。議長選挙で山本克巳議員が、副議長選挙で山脇正孝議員が選出され、議会運営委員会及び常任委員会の委員が指定された。また、湖北広域行政事務センター議会議員、湖北地域消防組合議会議員、長浜水道企業団議会議員の選挙が行われた。市長から専決処分の報告1件と監査委員の選任同意案が提出され、吉田周一郎議員が監査委員に選任されることに同意された。
トピック (6)
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議長選挙
臨時議長を務めた鍔田明議員の後任として議長選挙が行われた。投票により山本克巳議員が全員の支持を得て議長に当選した。
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副議長選挙
副議長選挙が行われ、山脇正孝議員が全員の支持を得て副議長に当選した。
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委員会人事
議会運営委員会及び総務産業建設常任委員会、民生教育常任委員会、予算・決算常任委員会の委員が指定された。各委員会において正副委員長が互選された。
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広域行政関連議員選挙
湖北広域行政事務センター議会議員、湖北地域消防組合議会議員、長浜水道企業団議会議員の選挙が指名推選で行われ、計6名の議員が当選した。
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専決処分の報告
固定資産税賦課に係る家屋評価訪問時に、市職員が公用車で相手方敷地内の防草シートを破損させた事故について、市の責任を10割とし、損害賠償額を4万1800円とする和解が報告された。
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監査委員の選任
吉田周一郎議員を米原市監査委員に選任することについて、地方自治法の規定に基づき議会の同意が求められ、賛成多数で可決された。
発言議員 (3 名)
- 鍔田明
臨時議長として、議長選挙、副議長選挙、各種委員選任等の議会人事に関する議事進行を行った。年長議員として地方自治法第107条の規定により臨時議長の職務を務め、議事を円滑に進行させた。
- 山本克巳
議長選挙で当選し、就任挨拶で円滑な議会運営と議会のさらなる活性化に努めることを表明した。その後、議長として会議の進行、各種人事案件の採決、広域行政関連議員選挙の実施及び監査委員選任議案の議事進行を行った。
- 山脇正孝
副議長選挙で当選し、就任挨拶で議会は多様な意見を映す鏡であることを述べ、16人の議員がそれぞれ課題を持ち寄り議論することの重要性を発言した。地域の国際化に対応した米原市のあり方を考えることが課題であると述べた。
本会期では発言記録なし (13 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.kensakusystem.jp/maibara/cgi-bin3/ResultFrame.exe?Code=jlhz8s3nmny7ms85hx&fileName=R071107A&startPos=0
- 取得日 2026-06-14T04:18:18+09:00
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