所属
- 議会
- 北海道議会
- 現任期の党派
- 日本共産党
- 当選回数
- 6 期目
任期: 2023-04-30 〜 2027-04-29
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本議員の本会議での発言を、議会公式の議事録から AI が客観的に要約したものです。 分野別の会期数と会期別サマリのみを表示し、本人への評価や論評は加えていません(中立性ポリシー)。
本会議の議事録に基づく集計です。委員会(予算特別委員会・常任委員会等)での質問は順次収録予定で、現時点では含まれません。
収録した議事録での発言分野の集計です。活動量・優劣の評価ではありません。
日本共産党を代表して議案第26号に関する質疑を行った。福祉灯油助成が今回の補正予算に盛り込まれていない理由、ヒグマ対策における市町村負担軽減と予算増額状況、春期管理捕獲体制強化の課題、捕獲従事者の報酬格差と処遇改善、専門人材の育成、ヒグマとの共存目指した対策等について質問。
真下紀子議員は次の趣旨を述べた。我が国は、日中共同声明における、台湾は中国の一部であるとの中国の立場を理解、尊重するとしており、我が党も同様の認識です。
泊発電所3号機再稼働に関する知事の言い間違い訂正について、議事進行発言を行った。知事が重要な政治判断について言い間違えたことについて、議会を軽んじていないのであれば、なぜそのような間違いをしたのか、しっかり追加説明し、議会に謝罪すべきではないかと指摘した。
日本共産党を代表し、報告第1号、第2号及び第5号に不認定の立場から討論。道民生活を守るための施策が不十分であることを指摘。物価高騰対策が国財源に依存しており道独自の対策が限定的である点、保育士支援の執行率が高く支援の必要性を指摘。医療・介護施設の休廃止が相次ぎ、診療報酬・介護報酬の引上げと財政支援を強く求めた。半導体関連予算約19億4000万円、観光機構負担金約15億4000万円に多額の財源が充当される一方、住民福祉が不十分であることを問題視。公共下水道事業では長期借入金136億円の返済めども立たず、工業用水道事業でも44億3596万円の長期借入金返済計画が立てられていない状況を指摘し、認定できないと表明。
本セクションは議会公式の議事録から AI が作成した要約です。原文は各会期の「議事録 PDF」からご確認ください。誤りは 訂正依頼フォーム よりお知らせください。
一次情報源: https://www.gikai.pref.hokkaido.lg.jp/meibo/pdf-index.html