所属
- 議会
- 城陽市議会
- 現任期の党派
- 日本共産党議員団
任期: —
議会公式 HP の個別議員ページ URL は未取得です。 城陽市公式サイト から議員一覧ページをご確認ください。
本議員の本会議での発言を、議会公式の議事録から AI が客観的に要約したものです。 分野別の会期数と会期別サマリのみを表示し、本人への評価や論評は加えていません(中立性ポリシー)。
本会議の議事録に基づく集計です。委員会(予算特別委員会・常任委員会等)での質問は順次収録予定で、現時点では含まれません。
収録した議事録での発言分野の集計です。活動量・優劣の評価ではありません。
総合運動公園条例改正(施設料金値上げ)について質疑。空調設置による利用率向上の見込み、空調稼働期間を確認。物価高騰補正予算の質疑では、プレミアム商品券だけでなく全世帯対象の支援策検討の可能性を問い、市が残額での検討を表明したことに対し、全市民対象支援の充実を要望。
市の緊急財政対策について、令和6年度決算黒字の要因、新名神開通延期による税収見込み11.8億円の根拠、予算編成困難化の要因を質問。東部丘陵地開発依存の財政構造に懸念を表明。東部丘陵線工事進捗状況、NEXCO委託区間進捗72%について確認。工事費146億円の上限担保、物価労務費上昇への対応を質問。上下水道の包括的民間委託について、令和5~7年度の純利益、委託費内訳、個人情報保護、料金引下げ可能性について質問。市民への説明会開催を強く要望した。
議案第84号の水道事業補正予算について質問。補助金の内訳および固定資産取得減額の理由について質問。補助金については国による社会資本整備総合交付金の内示額と当初予算の差額調整について説明を受ける。固定資産に関する詳細資料の提出を後日受けることで対応。
一般会計、国民健康保険事業特別会計、介護保険事業特別会計、上下水道事業会計の決算に反対する討論を行った。新市街地保留地処分がなければ赤字となりかねない状況にあると指摘。経常収支比率が99.9%で市財政が硬直化しており、地方債残高が400億円前後で推移、公債費が33億4,600万円に上ることを挙げた。市民の暮らしや営業が厳しい状況で、高齢者補聴器補助や公共施設生理用品の常備に未対応、公共交通拡充計画未策定、避難所学校施設空調整備未完成、学校トイレ洋式化の先送りを指摘。保険料値上げ、水道料金大幅値上げ、ウォーターPPP3.5による38億円の大企業委託に反対。地下水を最大限利用する計画の明確化を求め、東部丘陵地開発に伴う木津浄水場からの第2分水計画の見直しを主張した。
本セクションは議会公式の議事録から AI が作成した要約です。原文は各会期の「議事録 PDF」からご確認ください。誤りは 訂正依頼フォーム よりお知らせください。
一次情報源: https://www.city.joyo.kyoto.jp/gikai/giin/kaihamei.htm