所属
- 議会
- 城陽市議会
- 現任期の党派
- 日本共産党議員団
任期: —
議会公式 HP の個別議員ページ URL は未取得です。 城陽市公式サイト から議員一覧ページをご確認ください。
本議員の本会議・委員会での発言を、議会公式の議事録から AI が客観的に要約したものです。 分野別の会期数と会期別サマリのみを表示し、本人への評価や論評は加えていません(中立性ポリシー)。
本会議および予算特別委員会の議事録に基づく集計です。その他の委員会(常任委員会等)は順次収録予定です。
収録した議事録での発言分野の集計です。活動量・優劣の評価ではありません。
若山憲子議員は、総務常任委員会で、議案・請願・陳情、防災・災害対応、地域医療・福祉、子育て・教育、農林水産業、地域交通・道路、都市整備・住宅、環境・ごみについて発言した。
給与関連議案について、職員団体との協議経過と給料改定期限(令和8年度末)の協議可能性を確認。会計年度任用職員の給与が低い状況と生活の厳しさに言及し、人事院勧告準拠への早期復帰を願うと述べた。物価高騰補正予算について、プレミアム商品券の世帯到達率(5割~6割程度)の課題を指摘し、水道料金減免・学校給食費支援活用を要望。総合運動公園料金値上げに反対討論。市民のスポーツ機会縮減につながる値上げに反対し、生活困窮下での利用困難化を懸念。
基幹業務20の標準化移行状況を確認。令和6年度生活保護完了、令和7年度介護保険など9業務移行予定。ガバメントクラウド利用経費について交付税措置を確認。生活保護申請についてケースワーカーの業務量は標準化により大きく変わらないことを確認。タブレット導入の推進を要望。水道民間委託について市民の不安軽減のため第三者透明性機関設置、市民参加を要望。府営水建設負担水量見直しで市の声を上げることを確認。学校トイレ洋式化は財政困難で令和8年度50%達成困難と指摘。点字広報は少数利用者だが代替手段のみでの廃止に懸念。環境測定調査は継続性損なわず実施を求める。JR城陽駅エレベーター設置令和8~9年度予定を確認。
議案第83号について、障がい者支援関連の補正予算増加による市民への影響を質問。その他項目の3,558万2,000円の内容確認、清掃業務委託の債務負担行為についての詳細を質問。正職人件費の整理と共済費負担率変動が主要因であることを確認。
水道事業給水条例および下水道条例の改正に関して質疑を行った。市内指定給水工事事業者の数について、水道事業では189事業者、下水道事業では167事業者であることを確認。大規模災害時に市内事業者のみで復旧対応が可能かについて質問。城南衛生管理組合規約変更に関して、乙訓環境衛生組合からのし尿処理委託受入れに伴う構成市町の負担金への影響を質問。受入金額約2,000万円の見込みについて確認し、物価高騰・人件費高騰がある中での最終的な負担金への影響を確認した。
本セクションは議会公式の議事録から AI が作成した要約です。原文は各会期の「議事録 PDF」からご確認ください。誤りは 訂正依頼フォーム よりお知らせください。
一次情報源: https://www.city.joyo.kyoto.jp/gikai/giin/kaihamei.htm