所属
- 議会
- 階上町議会
- 現任期の党派
- 無所属
- 当選回数
- 3 期目
任期: 2025-12-25 〜 2029-12-24
議会公式 HP の個別議員ページ URL は未取得です。 階上町公式サイト から議員一覧ページをご確認ください。
本議員の本会議での発言を、議会公式の議事録から AI が客観的に要約したものです。 分野別の会期数と会期別サマリのみを表示し、本人への評価や論評は加えていません(中立性ポリシー)。
本会議の議事録に基づく集計です。委員会(予算特別委員会・常任委員会等)での質問は順次収録予定で、現時点では含まれません。
収録した議事録での発言分野の集計です。活動量・優劣の評価ではありません。
公共交通(乗合タクシー)、防犯灯全額補助、ごみ週2回通年回収の3点を基礎的行政サービス優先と主張。人口減少対策として地区別人口目標と新規施策を求めた。職員時間外勤務手当3,000万円超増加への対策不十分を指摘。起債利率、投票管理者手当処理、選挙委託料効果、誘致企業奨励金内訳の透明化、林業振興費増加の妥当性、複合施設用地買収の不動産鑑定価妥当性を質問。下水道事業の自動スクリーン1,063万円更新の必要性、委託料高額化への疑問、町職員対応可能性を指摘。基礎的行政サービス優先の予算配分を強く求めた。
一般質問で5項目について発言。燃やせるゴミ通年週2回収集について検討スケジュールを確認。防犯灯LED更新時の町支援を要望。道仏城堀跡と寺下灯明堂の文化的価値について言及。学校備品購入の赤松使用について検証と掲示記載を提案。選挙管理委員会に対してフォーラムチラシ、図書カード寄附、怪文書配布についての対応を質問。補正予算質疑では医療福祉施設支援・事業者支援の財源内訳と比率、事業者数、平均補助額について確認。基金取り崩しについて、国の交付金を優先活用すべきとの見解を述べた。
町財務・財政について資産・負債・基金の詳細データ提出を求め、基金9種類の見直し、減債基金活用による繰上償還を提案。小舟渡集会所借地契約期間、借地買収の検討を指摘。附属機関設置における民意反映の手続きを問題視。税務徴収状況、廃棄物削減対策、石鉢小改修事業費対効果、社会教育複合施設の町民周知と透明性確保を求めた。
人口減少とまちづくりについて、令和7年4月1日の人口12467人、0~14歳9.5%、65歳以上36.7%の構成比から少子高齢化進行を指摘。地域別人口格差として西部地区の高齢化率50.1%、東部地区44.3%を取り上げ、山手地区の人口減少への対策を質問。出生数年50人、社会減年40人の見解と対策を求めた。今後10年間の生徒数予測、石鉢小学校改築での児童数見込み、複合施設の来館者数見込みについて質問。人口ビジョンの見直し時期、まち・ひと・しごと総合戦略の策定時期を確認。町長に対し、政策のスピードについて、燃えるごみ回収通年化や防犯灯町内会負担など基本的な町の魅力向上も含めた全体的な政策推進の考え方を質問。はしかみハマの駅あるでぃ~ばの指定管理者公募について、公募方式、対象区域の検討状況、漁業者所得26%増加の成果の詳細確認、系統出荷のみ漁業者38人と直売納品漁業者15人の実績を質問。
生活困窮者灯油購入費助成について、対象世帯への文書発送、振込スケジュール、生活困窮者と住民税非課税世帯の定義の違いについて質問を行った。子育て世帯臨時特別給付金について、公務員分と公務員以外のスケジュール内容の説明を求めた。はしかみ家計支援商品券事業について、前年度の成果検証・分析結果、マイナンバーカード普及率100%時の現金給付経費率について質問を行った。河川維持工事および農地等災害復旧工事について、契約方法(入札か随意契約か)および農地災害復旧の受益者負担割合と同意取得状況について確認した。行政対応のスピードと町民第一の施策展開を期待する旨の意見を述べた。
旧大蛇・小舟渡小学校の利活用経過について、5月25日の地域意見交換記録作成の適切性、意見集約の欠落、プロポーザル公募のスケジュール妥当性などを詳細に質問。企業資金調達への町の関与、情報管理の課題を指摘。小舟渡小学校利用者による計画変更への対応を質問。決算質問では土地評価委託料1,155万円の随意契約理由、不動産鑑定の長年同一業者契約、公益保全林整備事業補助金の妥当性などを質問。下水道事業について、処理区域人口減少、3億5,900万円の一般会計補助の持続可能性を質問。
本セクションは議会公式の議事録から AI が作成した要約です。原文は各会期の「議事録 PDF」からご確認ください。誤りは 訂正依頼フォーム よりお知らせください。
一次情報源: https://www.town.hashikami.lg.jp/index.cfm/9,298,c,html/298/20251226-164158.pdf