所属
- 議会
- 可児市議会
- 現任期の党派
- 日本共産党可児市議団
任期: 2023-08-11 〜 2027-08-10
議会公式 HP の個別議員ページ URL は未取得です。 可児市公式サイト から議員一覧ページをご確認ください。
本議員の本会議での発言を、議会公式の議事録から AI が客観的に要約したものです。 分野別の会期数と会期別サマリのみを表示し、本人への評価や論評は加えていません(中立性ポリシー)。
本会議の議事録に基づく集計です。委員会(予算特別委員会・常任委員会等)での質問は順次収録予定で、現時点では含まれません。
収録した議事録での発言分野の集計です。活動量・優劣の評価ではありません。
議案第2号(国民健康保険事業特別会計予算)、第3号(後期高齢者医療特別会計予算)、第4号(介護保険特別会計予算)、第20号(国民健康保険税条例改正)の4議案について反対の立場で各討論を行った。いずれの議案においても、子ども・子育て支援金を公的医療保険に上乗せして徴収する制度は公的医療保険の目的から逸脱しているとの点を指摘した。後期高齢者医療については保険料の増加額に言及し、介護保険については第10期保険料の増加見通しと国庫負担引上げの必要性について発言した。国民健康保険税条例については賦課限度額引上げによる中低所得者・子育て世代の負担増への言及を行った。
第7期可児市障がい者計画の重点取組として、親亡き後の暮らしの場の整備状況・重度心身障がい者向けグループホームの近隣開設動向、グループホーム入居者の通院付添支援の方法と課題、就労継続支援A型事業所の開設促進策、社会参加助成券の取扱い事業所拡大と増額の可能性について質問した。また、デジタル・シティズンシップ教育について、第2期ICT教育基本計画における取組状況と、家庭・地域との連携の見通しを質問した。
議長立候補者の所信表明に対する質疑において、一般質問の充実に向けた具体的方策、事務局の負担軽減の内容、広聴行事の開催時期(議会報告会の2月開催について予算審査への反映の観点から時期の見直し)の3点について確認した。
副議長立候補者の所信表明に対する質疑において、広報と広聴のサイクルの違いを踏まえた広報広聴協議会の定期開催の実現可能性について質問した。また、紙媒体の広報における内容審議の在り方と、広報誌に掲載する内容の議論の場について発言した。
本セクションは議会公式の議事録から AI が作成した要約です。原文は各会期の「議事録 PDF」からご確認ください。誤りは 訂正依頼フォーム よりお知らせください。