山口裕昭
任期: —
公的プロフィール
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質問の傾向 1 会期分
本議員の本会議での発言を、議会公式の議事録から AI が客観的に要約したものです。 分野別の会期数と会期別サマリのみを表示し、本人への評価や論評は加えていません(中立性ポリシー)。
本会議の議事録に基づく集計です。委員会(予算特別委員会・常任委員会等)での質問は順次収録予定で、現時点では含まれません。
質問の種類(分野別の発言会期数)
収録した議事録での発言分野の集計です。活動量・優劣の評価ではありません。
どんな質問(会期別サマリ)
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2025-12-19 本会議 令和7年南陽市議会12月定例会(第5号) 財政・行政運営まちづくり・都市基盤医療・福祉子育て・教育産業・観光令和7年南陽市議会12月定例会(第5号)で発言した。主な発言内容: ○山口裕昭議員 私から、発議第4号 情報管 発議第4号 情報管理適正化及び地域公共交 理適正化及び地域公共交通対策特別委員会の設 通対策特別委員会の設置については、原案のと 置について、提案理由を申し上げます。 おり決するに御異議ございませんか。 議会の情報管理の適正化については、本市議 (「異議なし」の声あり) 会ではこれまで議会運営のICT化を進めてま ○議長 御異議なしと認めます。 いりましたが、社会の変化に対応した議会運営 よって、発議第4号は原案のとおり可決いた のさらなる効率化とICTの利活用に伴う課題 しました。 解決や、スキルの向上等の議員活動の一層の充 実により市民福祉の向上を図ること。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また、地域公共交通対策については、本市に おいて人口減少が進む中、市民が安全で安心し 日程第16 情報管理適正化及び地域公共交 て暮らしやすく、誰もが利用しやすい、本市の 通対策特別委員会委員の選任に 将来を見据えた公共交通の在り方を調査、検討 ついて するため、委員7名で構成する特別委員会の設 ○議長 日程第16 情報管理適正化及び地域公 置を提案するものであります。 共交通対策特別委員会委員の選任についてを議 議員各位の御賛同を賜りますよう、お願い申 題といたします。 し上げ、提案の理由といたします。 ただいま設置されました情報管理適正化及び ○議長 お諮りいたします。 地域公共交通対策特別委員会委員の選任につい ただいま議題となっております発議第4号は、 ては、委員会条例第8条第1項の規定により議 会派会長全員の賛成を得て提案されたものであ 長において指名いたします。 ります。 特別委員に、1番髙岡遼多議員、2番大友太 よって、委員会付託を省略したいと思います 朗議員、3番茂出木純也議員、4番佐藤和広議 が、これに御異議ございませんか。 員、5番中村孝律議員、6番外山弘樹議員、10 (「異議なし」の声あり) 番伊藤英司議員、以上7名を指名いたします。 ○議長 御異議なしと認めます。よって、発議 直ちに、情報管理適正化及び地域公共交通対 第4号は、委員会付託を省略することに決しま 策特別委員会を開催し、正副委員長の互選を願 -131- います。 会副委員長 ただいま御指名をいただきまし ここで、暫時休憩といたします。 た外山弘樹でございます。 再開は予鈴をもってお知らせいたします。 今回の課題であります情報管理の適正化と人 午前11時12分 休 憩 口減少時代の公共交通の在り方については、全 ─────────────
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