大府市議会 令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)
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会期サマリ
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)では、まちづくり・都市基盤、医療・福祉、子育て・教育、環境・ごみ、産業・観光などに関する本会議の議事が行われた。
トピック (7)
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まちづくり・都市基盤
まちづくり・都市基盤に関する発言または議事が記録されている。
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医療・福祉
医療・福祉に関する発言または議事が記録されている。
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子育て・教育
子育て・教育に関する発言または議事が記録されている。
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環境・ごみ
環境・ごみに関する発言または議事が記録されている。
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産業・観光
産業・観光に関する発言または議事が記録されている。
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財政・行政運営
財政・行政運営に関する発言または議事が記録されている。
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防災・災害対応
防災・災害対応に関する発言または議事が記録されている。
発言議員 (7 名)
- 早川高光
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: 皆さん、おはようございます。 ただいまの出席議員は19名で定足数に達しておりますので、ただいまから本会議を再開します。 これより本日の会議を開きます。 本日の議事日程につきましては、お手元に配布しました日程表により進めたいと思いますので、よろしくお願いします。 なお、会議録署名議員は、先に指名しました3番・蟹江陸孝議員及び4番・本田雅志議員にお願いします。 日程第1、「一般質問」を行います。 本日の一般質問は昨日の続行ですが、既に答弁がなされていることで了解の場合は、その旨を発言していただきたいと思います。 次に、答弁者におかれましては、的確な答弁をお願いします。 質問者の質問の趣旨や内容が十分理解できないときは、その旨を議長に申し出ていただきたいと思います。 最後に、質問者、答弁者とも、議場出席者並びに傍聴者の皆さんにしっかりと聞こえるように、意識
- 蟹江陸孝
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: 皆さん、おはようございます。 昨夜11時半頃、青森県を中心とした震度6強の地震が起きたそうです。まだ被災地の状況は、詳細はわかっておりませんが、安否が気遣われるところであります。 また、気象庁は、この地震を受けて、東南海地震等の地震の発生確率が上がっているとの発表もございましたので、皆様、また改めて、自宅の防災の確認をしていただければと思います。 それでは、議長に発言の許可をいただきましたので、先に通告いたしました各項目について質問いたします。 今回は、「暑さに負けない『健康都市おおぶ』の実現について」として、気候変動対策、特に年々厳しくなる夏の暑さ、猛暑への本市の対応について、質問させていただきます。 始めに、猛暑が農業に与える影響についてです。 まず、「猛暑日」という言葉の意味から確認します。気象庁の定義によれば、最高気温が35度以上となる日を「
- 時安利栄
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: 皆さん、おはようございます。 2日目の一番手ということで、しっかりと務めたいと思います。 それでは、行きます。 議長に発言の許可をいただきましたので、先に通告いたしました「『こどもの権利』を尊重する教育・地域づくりの推進について」、質問させていただきます。 始めに、1点目「学校教育における人権教育及び『こどもの権利』の理解促進について」、お尋ねします。 1994年の国連総会で、「人権教育のための国連10年」が採択されたことを受け、我が国では、1995年に「人権教育のための国連10年推進本部」が設置され、翌年に人権擁護施策推進法を制定して国の責務を明確化するとともに、1997年には国内行動計画が策定されました。 その後、2000年に人権教育及び人権啓発の推進に関する法律が制定されたことを受けて、2年後に、同法に基づいて「人権教育・啓発に関する基本計画」
- 加茂康治
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: それでは、議長に発言の許可をいただきましたので、先に通告いたしました「誰もが安全に移動できるまちとするために」、市民クラブの一員として質問させていただきます。 大府市は、第6次大府市総合計画の「まちの健康」の分野の中で、「人と車が共存できる安心・安全な移動空間の形成」を施策の一つに掲げ、安心・安全な交通社会を実現するため、道路交通環境の整備や広く市民への交通安全意識の向上など、様々な取組を行っています。そうした取組もあって、市内の交通事故発生件数は、令和6年度版おおぶの統計によると、令和元年から令和5年にかけて緩やかな減少傾向にあり、人身事故の件数もそれにあわせて減少傾向にあります。 交通事故件数は、減少傾向にあるものの、令和5年には2,893件発生しており、1日当たりにすると約7.9件も起きています。また、2,893件のうち、人身事故が244件も発
- 柴﨑智子
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: こんにちは。 最後になりました。集中して質問していきたいと思います。 議長より発言の許可をいただきましたので、先に通告いたしました「誰もが健康長寿を喜べるまちに」について質問させていただきます。 本市では、平成25年の障害者総合支援法の施行により、難病患者も障害福祉サービスの対象となり、障がい福祉計画に明記されるなど、一定の支援体制が整備されてきました。しかし、それ以降、市独自の補助制度においては、大きな制度改正や対象疾患の拡充といった動きは見られず、目立った進展がない状況です。 一方で、難病患者を取り巻く医療・生活環境は多様化しており、国の指定難病に該当しない疾患であっても、長期療養や高額な医療費負担を強いられるケースが増加しています。 市民からは、「突発性難聴で通院しているが、医療費助成の対象外で困っている」、「人工呼吸器を使用している家族の在宅
- 国本礼子
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: 皆様、こんにちは。 それでは、議長に発言の許可をいただきましたので、先に通告いたしました事項について質問させていただきます。 子どもが暴力や搾取から守られ、また、健康・生活・移動において必要な支援を受けながら安心して成長できることは、児童の権利に関する条約、いわゆる子どもの権利条約及びこども基本法が保障する「子どもの権利」の重要な柱です。 そこで、1番目として、「子どもの権利と安全を守るための環境整備について」、お伺いいたします。 1点目「子どもの安全と安心を支える教育環境の整備について」の各項目について質問いたします。 近年、SNSを通じた子どもの性被害や自画撮り被害が深刻化しています。 自画撮り被害とは、SNSで知り合った相手から、だまされたり、相談に乗るふりをされたり、なりすましをされるなどして、裸や下着姿などの画像を撮影・送信させられる被害で
- 久永和枝
令和7年第4回大府市議会定例会(12月09日-03号)で発言した。主な発言内容: 日本共産党の久永和枝です。 議長の御指名がありましたので、先に通告いたしました事項について、質問をさせていただきます。 まずは、1番目「大府市の放課後クラブについて」です。 放課後クラブとは、保護者が労働などにより、昼間、家庭にいない小学生に対して、授業の終了後や土曜日、夏休みなどの長期休業中に、適切な「あそび」や生活の場を提供して、子どもたちの健全育成を図る、放課後児童健全育成のための事業です。 大府市が全小学校を対象にこの事業をスタートした当時、国は対象年齢をおおむね10歳としていたことから、放課後クラブを必要としている世帯であっても利用できない状況がありました。民間の学童保育所では、6年生まで受入れを行っていたところもありましたが、公立の放課後クラブについては、全国的に遅れている状況でした。そのような社会情勢の中、大府市が他市町に先駆け、6年生
本会期では発言記録なし (12 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://obu.gijiroku.com/voices/cgi/voiweb.exe?ACT=203&KENSAKU=0&SORT=0&KTYP=0,1,2,3&KGTP=1&FYY=2025&TYY=2025&TITL_SUBT=%97%DF%98a%81@%82V%94N%91%E6%81@%82S%89%F1%92%E8%97%E1%89%EF%81%7C12%8C%8E09%93%FA-03%8D%86&FINO=1335&HATSUGENMODE=1&HYOUJIMODE=0&HUID=133532&STYLE=0#HUID133532
- 取得日 2026-06-21
- 会期ID 2025-12-09