新十津川町議会 令和6年第4回定例会
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
冬期生活支援事業条例・長及び副町長給料特別措置条例の制定、重度心身障害者等医療費助成条例・下水道条例・総合健康福祉センター条例・放課後児童クラブ条例の一部改正、青年会館条例の廃止、一般会計等補正予算、工事請負契約締結(そっち岳スキー場リフト制御装置改修)などを審議。一般質問では道の駅の設置が唯一のテーマとして取り上げられた。
トピック (3)
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道の駅の設置(一般質問)
深瀬美奈子議員が、前回一般質問での観光情報発信拠点に関する答弁を踏まえ、子育て支援・農業・アウトドア・移住開拓の歴史を活かした道の駅の設置を町長に提案。町長は検討の価値はあるとしつつ、まず既存道の駅の調査・分析を令和7年度を目処に進める考えを示した。
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下水道条例の一部改正に伴う水質基準変更の根拠(議案第46号質疑)
鈴井康裕議員が、大腸菌群数を大腸菌数に、規制値を0.5mgから0.2mgに強化する改正の科学的根拠を質疑した。
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令和6年度一般会計補正予算の質疑(畑地化促進事業)
鈴井康裕議員・杉本初美議員が、水田収益化強化計画における畑地化促進事業の計画面積と実績面積の差異、及び畑地化された農家1件当たりの割合について質疑した。
発言議員 (3 名)
本会期では発言記録なし (8 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.town.shintotsukawa.lg.jp/hotnews/files/00001700/00001787/20250213134011.pdf
- 取得日 2026-07-07
- 会期ID 2024-12-11