本巣市議会 令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)
plenary
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会期サマリ
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)では、2025-12-08の本会議として、議長選挙、議案審議、一般質問等の議事が行われた。
トピック (5)
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財政・行政運営
財政・行政運営に関する発言または議事が記録されている。
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まちづくり・都市基盤
まちづくり・都市基盤に関する発言または議事が記録されている。
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医療・福祉
医療・福祉に関する発言または議事が記録されている。
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子育て・教育
子育て・教育に関する発言または議事が記録されている。
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産業・観光
産業・観光に関する発言または議事が記録されている。
発言議員 (8 名)
- 坂下裕久
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○1番(坂下裕久君) 議長にお許しをいただきましたので、質問に入らせていただきます。 まずは先月、本巣インターチェンジ-本巣パーキングエリア開通記念イベント「もとフェス」が 盛大に開催されましたこと、心よりお喜び申し上げます。開通により交通の利便性が一段と高まり、 人や物の流れが活発になることで、地域産業の発展や観光振興が大きく前進するものと期待してお ります。 さて近頃、本市、特に本巣市北部地域においては、熊を含む獣の目撃情報が寄せられています。 目撃がされた近隣地域の皆様から、散歩を控えている、怖い、子どもを遊ばせにくくなった、また 根尾地域への観光客の方からは、歩けば10分で行けるが、熊が怖いのでタクシーを利用したといっ た声が聞かれるようになりました。 農作物の被害にとどまらず、ふだんの生活に不安が入り込み、安心して過ごせない状況が生まれ つつあります。野生動物との関わりを持つことも大切ですが、同時に市民の暮らしが守られ、日常 の活動が妨げられないよう、適切な対策を進めていく必要があると考えています。 そこで本日は、熊を含む鳥獣害対策について、現状と今後の取組についてお伺いしたいと思いま す。 まず、1つ目の質問です。 地域の暮らしを守るためには、里山の適切な整備がますます重要になっております。本市でも、 岐阜県が進める里山林整備事業の中でも、特に生活保全林タイプのバッファーゾーンは安全な生活 に直結する取組として期待されています。とはいえ、地域ごとに抱えている課題や状況は様々であ -26- り、実際の活用や利用については違いがあるのではないかと感じております。より効果的な整備を 進めていくためにも、現状でどのように利用されているか、自治会ごとの取組の現状を把握するの は大変重要だと思っています。 そこで、本市の里山林整備事業の生活保全林タイプのバッファーゾーンの自治会ごとの利用状況 についてお伺いします。 ○1番(坂下裕久君) ありがとうございます。 2つ目の質問に入ります。 先ほどの答弁で、本年は1件、令和6年においてはゼロ件との大変利用が少ないのですが、自治 会からの要望があって本補助事業が開始されますが、同事業の自治会への周知の状況についてはど のような状況でしょうか、お伺いいたします。 ○1番(坂下裕久君) ありがとうございました。 熊や獣害が問題となっている地域は、同時に地域の高齢化、過疎化といった問題を抱えています。 行政からの地域に寄り添った取組をお願いいたします。 3つ目の質問に入ります。 先ほどは、里に出さないための防御的対策について
- 堀田靖則
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○2番(堀田靖則君) 続きまして、企業誘致について専門的にお伺いしたいと思います。 本巣市は北になればなるほど人口減少が進んでいます。そして、若者たちは学校を卒業すると本 巣市、地元を離れて県外に行く人が増えております。また、そういう中、地元の人に聞きますと、 地元に働く場所が欲しい、若者たちに戻ってきてほしいという声をよく耳にします。 一方、本巣インターが開通して、企業誘致の立地は非常に企業誘致環境が向上しております。ま た、屋井の工業団地は既に満タンになっております。 一般的にインターチェンジから30分以内は企業誘致に適した場所と言われております。そういう 中、市のホームページでは、高速道路の北側を企業産業誘致地区と表示しております。 そういう中で質問させていただきます。 まず初めの質問ですが、今現在、市内などで工場または事務所等を設置したいという企業はどれ くらいあるかという、何件あるかということをお伺いいたします。 ○2番(堀田靖則君) ありがとうございます。 今の御回答に対する追加の質問になりますが、今令和5年度に9件、令和6年度に18件、令和7 年度に11件、合計しますと38件になります。その38件の中で、今実際に企業が進出した、進出する 計画があるという実績ベースでの数字をお答え願います。 ○2番(堀田靖則君) 今、38件中7件が実際に進んでいるということで、非常に頼もしい数字だと思います。 次の質問に移ります。 2番目の質問です。 現在、ホームページで情報発信する以外に、今後どのような企業誘致を行うのかということに対 して質問させていただきます。よろしくお願いします。
- 翠昭博
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○3番(翠 昭博君) 議長の承諾をいただきましたので、通告書に基づきまして順次質問をさせていただきます。 初めに、東海環状自動車道は1972年に調査が始まり、1996年に最初の工事に着手し、このたび 2025年8月30日に本巣インターが誕生するまで50年以上かかりました。本巣市内に高速道路のイン ターチェンジが誕生したことが、この地域にとってどれほど魅力的なことなのか、改めて私が語る までありません。道路はネットワークを形成していることが大切であることを述べて、新たなまち づくりに向けてスタートを切るこのタイミングで、最初の質問に入ります。 大きく1番、次期都市計画マスタープランについてでございます。 本巣市の新しい顔セントラルゾーンについて、これからその計画作成に当たり、具体的にどのよ うに進めていかれるのかお尋ねします。 ○3番(翠 昭博君) ありがとうございました。 市長からコンパクトシティー・プラス・ネットワークの実現を目指すこととし、土地利用の効率 化と暮らしやすさの向上を両立したまちづくりを推進してまいりますと力強い決意の答弁をいただ きました。 そこで、次の質問に移ります。 -36- セントラルゾーンを形成するためには、第3次本巣市道路網整備計画の将来幹線道路の整備網が 必要と考えております。具体的に、かつどのように検討を進めていただけるのか、お尋ねします。 ○3番(翠 昭博君) ありがとうございました。 今の答弁の中で、結びで、本計画は、次期都市計画マスタープランや景観計画等の上位計画と連 携しながら、実情に応じて適切な時期に評価や見直しを実施してまいりたいと考えておりますとい -37- う答弁をいただきました。 本市は、平成24年の2月1日、2021年ですけれども、景観法に基づく景観行政団体となり、都市 計画の方向性と足並みをそろえて積極的に取り組んでいくために、本巣市景観計画を策定し、今年 で13年目をたちました。本計画で、景観に大きな影響を与える状況の変化など、5年をめどに定期 的に見直しの検討を行うものと明記をされております。そこで、その評価や見直しをいつ行うのか、 お尋ねします。
- 髙橋知子
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○4番(髙橋知子君) 通告に従いまして、順次質問させていただきます。 主に3つの質問を予定しています。 本巣市の議席番号は、何年議員をやったか、同じ場合は年齢の低い順から並んでいます。議席番 -47- 号4番の私からは2期目以降の議員になるわけですが、改めて身の引き締まる思いです。 市民の皆様の代弁者、そして大前提に、市議会議員として1期目4年間に学んだことやつながり をより生かし、もっと柔軟に、もっと確実に仕事をしていきたいと思います。 そして、この節目の機会に、市民の方々のリアルな声をより多くお聞きすることができましたの で、それらの声を一般質問につなげてまいります。 まずは、性教育についての質問で3点質問します。 性教育の質問は、今までに2度行いましたが、子どもたちを取り巻く世の中の状況はといえば、 性被害の報道をされない日がないほどで、さらに悪くなっているようにしか思えません。例えば、 新聞では、以前では探さないと出てこなかった性被害の記事が、わざわざ探さなくても、毎日一つ は載っているくらいです。最近では、教員だらけのグループによる児童への盗撮などの不祥事は全 国で相次いでおり、教育現場への信頼が揺らいでいるという指摘もあります。 2017年の性犯罪に関する刑法の一部改正から、今まで表に出なかった性犯罪が出やすくなったと いうこともありますが、まだまだ全てのものが表に出ることはなく、2021年のものではありますが、 厚生労働省の調査によると、日本では年間約39万人、1日当たり1,000人以上の子どもが性被害に遭 っていると推定されています。 昔からよく子どもに言われていた「知らない人にはついていっては駄目だよ」という教えは、裏 を返せば、顔見知りの人なら大丈夫となり、子どもは安心してしまいます。しかし、前回もお伝え したとおり、今の時代、加害者は顔見知りである割合が高いという事実があります。 内閣府の報告によると、最も深刻な性被害の加害者は、親密な人が17.6%、見知らぬ人は35.6%、 そして顔見知りの人が72.1%となっています。この知識というか、この感覚がないと、身近に性被 害を受けている子どもがいても、周りの大人が気づけない、適切な支援につなげられない可能性も 生じます。 また、これまで軽視されてきた男児の性被害の認識も変えていかなければなりません。日本では 古くから被害の割合は男の子対女の子が1対9のように信じられてきましたが、これも内閣府の報 告ですが、実際は1対2が世界の通説です。 そして、今は子どもから子どもへの性被害も深刻です。つい先
- 飯尾龍也
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○6番(飯尾龍也君) 通告に従いまして逐次一般質問をさせていただきます。 まず、企業誘致です。 といいますのは、東海環状西回りが開通しまして、トラック運送業者や一般のマイカーが通行し ているのを毎日見ていると、やっぱり50年前の計画が今本当に実現したんだなという思いがありま す。といいますのも、朝は見守り隊で7時50分ぐらいですかね、東海環状自動車道を見ていると、 ひっきりなしに車が飛騨方面や、また大垣方面に通っていくのを見ますと、やっぱりこの道がつな がることによって物流が非常に多く動く、また人流も動くということを実感しております。やはり これをしっかり地元で享受するためには、もっともっと企業にしろ、人の流れもしっかり取り込ん でいくのは大事かなと思っております。 といいますのも、50年前だとちょうど糸貫の企業に関していいますと、敷島産業さんが、それ以 前にレシップさんがありまして、それから敷島産業さんが見えまして、それから森松工業さんが見 えました。そのとき、当時、森松さんは今本社にあるところの球場を地元のスポ少に貸し出してく れるという、そういう懐の深い企業さんで、今本当に大きな会社になっております。それから屋井 工業団地ができまして、今、加藤製作所、秋田屋本店さん、ハビックスさん、また森松さんの大き な工場があります。そういう流れを見ていますと、このせっかくの機会を今後また10年、20年後に もより大きく花開かせるためにも、企業誘致が非常に大事かなと思っております。 本市においてはオーダーメードの形で企業誘致をされていますし、真正地区の浅木のほうでやら れているアピさんにしろ、一丸ファルコスさんも増設工事なんかやってみえますけど、そういうこ とももっと鑑みまして、ほかの市なんかにつきましては、私がちょっと目についたのは、岩手県の 北上市というのは内陸部であるにもかかわらず、誘致数が200以上をやっているんですね。それが岩 -63- 手県内で2位という形で、非常に企業誘致に熱心に取り組まれているということを目にしましたの で、ぜひとももっともっと本巣市の地の利を生かし、またここは災害が少ないところだと思ってい る。といいますのも、今、私お墓の整理をしなくちゃいけないとずうっと過去帳や系図を見ていま して、この時期には地震があったんだ、この時期には川の増水があったんだというのが手に取るよ うに分かりまして、この辺は本当に安心・安全な土地だなというのは、やっぱり企業にとっても事 業継続、BCPにとっても非常に大切な地域、場所なんだろうなと思いがあります。 また
- 片岡孝一
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○7番(片岡孝一君) それでは、議長よりお許しをいただきましたので、通告に従って一問一答方式で大きく分けて4 つの一般質問をさせていただきます。 それでは、1つ目の質問をさせていただきますが、地域住民や市民や地域主体のまちづくりの取 組について、本巣市の明るい未来を築くために。 1項目め、内閣府の世論調査によれば、地域との付き合いは十数年前と比較して約15%も減少し ており、この先さらに進行すれば人口減少と防災機能の低下、生活環境の悪化、活気がなくなり、 全国的に各市町村においても経済の悪影響等、様々な問題が出ています。本巣市もコロナによって 地域のイベントが少なくなったり、参加者も少なくなったり、自治会長になる方もおられなくなり、 自治会長も順番制になったり、自治会に入られない方も増えてきている中、本巣市の地域コミュニ ティーの弱体化について、本市の地域に対する支援体制とその対策は、御見解をお願いいたします。 ○7番(片岡孝一君) ありがとうございました。 毎年、自治活動振興事業、地域環境活動事業、自主防災活動事業、地区公民館活動事業、敬老行 事奨励事業、自治会活動に対する財政的な支援として自治会活動事業補助金として本年度も約5,900 万円を交付してくださり、本当にありがとうございます。今後も自治会におけるコミュニティー活 動や自治会活動に御協力をよろしくお願いします。 2つ目の質問をさせていただきますが、安全で住みやすいまちづくりについて、家族や地域が助 け合って幸せな家族環境をつくるために。 1項目め、父も4人兄弟、祖父も8人兄弟で2世帯、3世代同居、大家族での暮らしが昔の日本 の伝統的な家族の形でした。最近よく聞く言葉として、お金がないから子どもが産めないと聞きま すが、日本の1人の女性が生涯に産む平均子どもの出産人数は2023年1.20人、2024年は過去最低を 更新して1.15人となり、少子化が深刻化し、人口減少しているのが現状です。昔は祖父母や親、子 どもが一緒に暮らし、家事や育児を手伝ってもらったり、経済的な助け合いが当たり前で子どもの 数も多かったですので、少しでも少子化問題を解決し、常日頃から家族間の交流や助け合いができ るようにするためにも、本巣市の2世帯、3世代同居や、同居だけではなく、近居等の多様な家族 形態に合わせた本巣市民への支援体制とその対策は、御見解をお願いいたします。 ○7番(片岡孝一君) ありがとうございました。 私も祖父母やひいおじいちゃんと一緒に生活をして4世代同居をしていましたので、私の子もお じいちゃんにアイスクリ
- 髙橋時男
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○8番(髙橋時男君) 議長の承諾をいただきましたので、通告書に基づきまして順次質問をさせていただきます。 -80- 皆様、大変お疲れかと思いますけれども、あとしばらくの間、御辛抱お願いいたします。 初めに、先月18日、大分市佐賀関で発生しました182棟が延焼した大規模火災、1名の方がお亡く なりになられ、また多くの人々が家を失い、生活の基盤を奪われました。犠牲になられた方々に対 しまして、心よりお見舞いを申し上げます。 この火災は決して人ごとではなく、港町と内陸という違いはあれ、本市の課題でもある空き家や 狭隘道路、高齢化地域での避難体制の整備など共通点も多く、私たちに多くの教訓を与えた災害で はなかったかと思います。今回の災害を単なる悲劇として終わらせるのではなく、市民の命と財産 を守るため、引き続き課題の解決に向けて取り組んでまいりたいと思っています。 さて、今日は私、大きく2つの質問をさせていただきます。 1つは、リチウム蓄電池等の適正処理について、もう一つは公共施設の利用料金の適正化につい てです。 それでは早速、1つ目の質問からさせていただきます。 ふだんの暮らしに欠かせなくなったスマートフォンやタブレット、ワイヤレスイヤホンやノート パソコンといった情報通信機器から加熱式電子たばこ、充電式シェーバー、ハンディーファン、電 動歯ブラシ、さらには電動アシスト自転車やハンディークリーナーなど、今やリチウム蓄電池は 我々の生活に深く浸透しています。これらの製品は繰り返し充電できる利便性を提供してくれる一 方で、劣化すると内部に可燃性ガスがたまり、この状態で強い衝撃が加えられた場合には発火する など、一たび不適切な取扱いをすれば深刻な火災事故を引き起こす危険性をはらんでいます。 近年、全国の市区町村では、廃棄物処理施設や収集運搬車両において、リチウム蓄電池を使用し た製品に起因する火災事故等が頻繁に多発しています。火災事故等が発生した場合、廃棄物処理施 設や収集運搬車両の被害に加え、作業員に対しても危害が及ぶ危険性も高まります。 また、廃棄物処理施設が火災事故等により稼働停止した場合には、その地域の廃棄物処理施設が 滞ることによって社会的に大きな影響を及ぼす可能性も考えられます。年々火災事故が増えている 背景には、一つは電池の取り外しが難しい製品が急速に普及してきたことが要因と考えられますが、 私は一番の要因は、利用者が適正な廃棄方法の情報に触れる機会が極めて少ないからではないかと 思っています。 市民の皆様に改めてリチウム蓄電池等の正しい廃棄方法を知っていた
- 今枝和子
令和7年第6回本巣市議会定例会(第2号)で発言した。主な発言内容: ○議長(今枝和子君) ただいまの出席議員数は15人であり、定足数に達しております。 これより本日の会議を開きます。 なお、議席番号5番 瀬川照司議員から欠席届が提出され、本日の会議を欠席されますので、御 報告いたします。 本日の議事日程はお手元に配付のとおりです。 なお、議場内において一般質問を放送関係職員が撮影することを許可しておりますので御報告い たします。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 日程第1 一般質問 ○議長(今枝和子君) 日程第1、一般質問を行います。 1番 坂下裕久議員の発言を許します。 坂下議員。 ○議長(今枝和子君) ただいまの質問についての答弁を産業経済部長に求めます。 産業経済部長。
本会期では発言記録なし (8 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.city.motosu.lg.jp/cmsfiles/contents/0000003/3049/r7dai6_2gou.pdf
- 取得日 2026-06-21
- 会期ID 2025-12-08