本巣市議会 令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)
plenary
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会期サマリ
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)では、2025-12-17の本会議として、議長選挙、議案審議、一般質問等の議事が行われた。
トピック (5)
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財政・行政運営
財政・行政運営に関する発言または議事が記録されている。
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まちづくり・都市基盤
まちづくり・都市基盤に関する発言または議事が記録されている。
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医療・福祉
医療・福祉に関する発言または議事が記録されている。
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子育て・教育
子育て・教育に関する発言または議事が記録されている。
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産業・観光
産業・観光に関する発言または議事が記録されている。
発言議員 (7 名)
- 堀田靖則
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○2番(堀田靖則君) 76号の件でよろしいですか。 ○2番(堀田靖則君) 下水道のことなんですけれども、上水道は役所職員がやって下水道は包括管理というように聞い ているんですけれども、包括管理の場合も多分人件費だと思うんですけれども、それでもそういっ た減額、増額とかいうことが発生するんですか。 ○2番(堀田靖則君) すみません。下水道は包括管理ということで、どこか業者に一括管理をしているというように聞 いてはいるんですけれども、そういったことではないんですか。
- 髙橋知子
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○4番(髙橋知子君) ただいまの議案に対しまして、賛成の立場で意見を述べさせていただきます。 今、反対討論の中にもありましたとおり、予算決算委員会の中で、様々な質疑の中にも現在の本 巣市の課題や要望などたくさんの議論が交わされ、大変有意義な時間であったと思いますし、それ らのただいまありました真桑小学校の運動場に関した予算に対しましても、今後予算組みがされま すことを期待いたします。しかしながら、今回の補正予算につきましては、この事業に対しまして 適正な予算がついていると判断し賛成いたします。 ○4番(髙橋知子君) 今回、この人事院勧告に伴い、それぞれのところで金額がアップしたりとかというふうになって いますけれども、このベースという部分の改定というのはされないものなんでしょうか。要は、こ の人事院勧告というのは、要は世の中のベースに伴ってアップしていくというものでアップしてき ていると思うんですけれども、そもそもこの本巣市の職員というか、本巣市の方々のベースという のがそこに伴っていないとアップしてもあんまりというか、そこの部分の改定というのは検討され ているんでしょうか。 ○4番(髙橋知子君) 75号の水道事業会計の補正予算のみ人事異動に伴う補正ということで、もう少し説明をお願いい たします。
- 澤村均
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○総務建設委員会委員長(澤村 均君) 12月11日午前9時から、本巣市役所3階第1委員会室において総務建設委員会を開催いたしまし た。 委員会には委員8名が出席し、藤原市長、谷口副市長、各所管部長のほか関係職員の出席を求め、 付託案件3件の審査を行いました。 報告の前に現地視察として、市道路線の認定箇所の視察を行いました。 視察を終えた後、会議を再開し、初めに産業経済部関係の付託案件である議案第64号 本巣市富 有柿の里条例の一部を改正する条例についての審査を行いました。 次に、水道環境部関係の付託案件である議案第67号 本巣市水道事業給水条例等の一部を改正す る条例についての審査を行いました。 次に、都市建設関係の付託案件である議案第68号 市道路線の認定についての審査を行いました。 以上、総務建設委員会の報告といたします。 ○総務建設委員会委員長(澤村 均君) 付託案件、議案第64号 本巣市富有柿の里条例の一部を改正する条例について、審査の経過と結 果について御報告いたします。 執行部からの補足説明を受けた後、質疑を行ったところ、委員から1つ、公平性の観点から申請 があったものについて受け付けられているのかとの質問に対し、執行部から、公平性のためには公 募を行っていくことも検討したいと考えておりますとの答弁がありました。 また、建物の名義は誰かとの質問に対し、執行部からの市の費用で建築したもので、市の所管で すとの答弁がありました。 また、坪当たりの賃借料はとの質問に対し、執行部から、坪当たり約2万5,000円ですとの答弁 がありました。 採決の結果、賛成多数により原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。 続きまして、議案第67号 本巣市水道事業給水条例等の一部を改正する条例について、審査の経 過と結果について報告をいたします。 執行部からの補足説明はなく、質疑を行ったところ、委員から条例文に新たな文言を追加したこ とによりこれまでの文言が削除されたものかとの質問に対し、執行部から、国からの条例案に沿っ て改正していますとの答弁がありました。 また、災害時に他市、他県の資格を持つ業者に復旧の協力をしてもらうための改正かとの質問に 対し、執行部から、そのとおりですとの答弁がありました。 また、通常時は地元業者に不利益がないと解釈してよいかとの質問に対し、執行部から、非常時 に市長が認めた場合に限り、他市町村での指定された業者にも工事をさせることができるとさせて いただくものですとの答弁がありました。 採決の結果、全会一致をもって原案のとおり可決すべきと
- 今枝和子
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○議長(今枝和子君) ただいまの出席議員数は16人であり、定足数に達しております。 これより本日の会議を開きます。 本日の議事日程は、配付のとおりです。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 日程第1 諸般の報告 ○議長(今枝和子君) 日程第1、諸般の報告を行います。 各常任委員会からの報告をお願いいたします。 総務建設委員会の報告を委員長に求めます。 総務建設委員長 澤村均議員。 ○議長(今枝和子君) 自席にお戻りください。 続いて、文教福祉委員会の報告を委員長に求めます。 文教福祉委員長 河村志信議員。
- 髙田浩視
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○予算決算委員会委員長(髙田浩視君) 報告いたします。 11月20日の本会議において、当委員会に付託されました議案は、議案第69号から議案第71号の補 正予算3件であります。 12月11日の総務建設委員会、12日の文教福祉委員会の後、当委員会をそれぞれ全員協議会室にお いて開催し、藤原市長、谷口副市長、川治教育長、各部局長のほか、関係職員の出席を求め、各常 任委員会別に審査を行いました。 以上、予算決算委員会の報告といたします。 ○予算決算委員会委員長(髙田浩視君) 報告いたします。 当委員会に付託されました議案第69号から議案第71号までの補正予算について、審査の経過と結 果について御報告いたします。 本件につきましては、12月11日及び12日の各常任委員会後にそれぞれ予算決算委員会を開催し、 補足説明及び議案に対する質疑を行いました。12日の質疑終了後、各議案についての採決を行い、 全ての議案において賛成多数でそれぞれ原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 以上、御報告いたします。 ○予算決算委員会委員長(髙田浩視君) すみません。各委員より様々な質疑をいただきました。討論もし尽くしました。 その結果を、委員長としては報告すべき内容はございませんでした。お願いします。
- 河村志信
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○文教福祉委員会委員長(河村志信君) 文教福祉委員長より報告させていただきます。 12月12日午前9時より、第2委員会室において文教福祉委員会を開催いたしました。 委員会には委員8名が出席し、藤原市長、谷口副市長、川治教育長、各所管部長のほか関係職員 の出席を求め、付託案件3件の審査を行いました。 審査は、健康福祉部関係の付託案件である議案第61号 本巣老人福祉センター及び糸貫老人福祉 - 165- センターの廃止に伴う関係条例の整理に関する条例について、議案第62号 糸貫公民館の移転に伴 う関係条例の整理に関する条例について、議案第63号 本巣市介護保険居宅サービス事業及び居宅 介護支援事業条例の一部を改正する条例についての審査を行いました。 以上、文教福祉委員会の報告といたします。 ○文教福祉委員会委員長(河村志信君) 文教福祉委員会より付託案件についての報告をさせていただきます。 議案第61号 本巣老人福祉センター及び糸貫老人福祉センターの廃止に伴う関係条例の整理に関 する条例について、審査の経過と結果について報告いたします。 執行部からの補足説明はなく、質疑を行ったところ、委員から本巣老人福祉センターの建物の計 画はとの質問に対し、執行部から今後検討して対応を考えますとの答弁がありました。 次、最低限の維持管理はされるのかとの質問に対し、執行部より、維持管理はしない予定との答 弁がございました。 次、犯罪等への対策はとの質問に対し、執行部から、今年度中に検討いたしますとの答弁があり - 166- ました。 次、これまでの使用者への対応はとの質問に対し、執行部から、糸貫老人福祉センターは公民館 をぬくもりの里に移設します。本巣老人福祉センターは、自治会長会と施設内の貼り紙で廃止を周 知し、併設する就労支援センターに通う方には市内の他施設に通われるよう対応しますとの答弁が ありました。 次、これまでの使用者が困った場合の対応先はとの質問に対し、執行部から、就労支援センター については社会福祉協議会で一時的に受けてもらいます。それ以外の利用者の方についての対応は 今後考えていきますとの答弁がありました。 次、施設内の使える備品の対応はとの質問に対し、執行部から、使用できるものについては移設 して使用します。移設しない備品については今後検討していきますとの答弁がありました。 次、老人福祉センターの栄養指導室、生活相談室、浴場が利用できなくなる経緯はとの質問に対 し、執行部から、栄養指導室と生活相談室は社会福祉協議会の事務室として使用いたします。浴場 は本巣老人福
- 鍔本規之
令和7年第6回本巣市議会定例会(第4号)で発言した。主な発言内容: ○14番(鍔本規之君) ただいま議案第61号についての委員長報告の中で、使用する人が非常に少ないというような説明 があったわけでありますけれども、過去において使用者が激減したことがあります。それは、使用 者に対する職員のいじめがあって、そこを利用する人が行くことを拒んだということで、利用者が 非常に減ったという状況がありました。 - 168- 今の委員長報告の中において、執行部からの報告の中においては、利用者が非常に少ないと、だ から改正をすると、何ら問題がないというような説明があった等の報告がありましたけれども、こ の少なくなった理由についての質疑応答はあったのかお伺いをいたします。 ○14番(鍔本規之君) 使用者が少なくなったから廃止するということなんですね。 使用者が少なくなった理由についての質疑、また使用者が少なくても今でも利用している方が見 える、そういう人に対しての手当てということについての質疑、また執行部からの説明等はあった のかお伺いをいたします。 ○14番(鍔本規之君) この件についても、全協等々また別のところでもいろいろとお聞きをしたわけであります。 来年度からは、今まで自宅介護をしている者に対して8,000円の手当がいただけるということで あったけれども、来年度からは4,000円になり、その次はゼロにするというようなことであります。 そういうようなことから関連をして、こういう事業において在宅の方についての支援に対しての 一部を改正するということでありますけれども、この改正によって、自宅で老老介護等々を行って いる人に対して何ら影響が出るのか。また、そういう人たちが、こんどきこういう施設を使ってや ることにおいて財政的な負担が多くなるのか等々の質疑等々があったのか、また執行部からどのよ うな説明があったのかお伺いをいたします。
本会期では発言記録なし (9 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.city.motosu.lg.jp/cmsfiles/contents/0000003/3049/r7dai6_4gou.pdf
- 取得日 2026-06-21
- 会期ID 2025-12-17