日吉津村議会 令和7年日吉津村議会
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
令和7年日吉津村議会では、2025-06-20の本会議として、提案説明、一般質問、議案質疑、討論採決等の議事が行われた。
トピック (5)
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財政・行政運営
財政・行政運営に関する発言または議事が記録されている。
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まちづくり・都市基盤
まちづくり・都市基盤に関する発言または議事が記録されている。
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医療・福祉
医療・福祉に関する発言または議事が記録されている。
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子育て・教育
子育て・教育に関する発言または議事が記録されている。
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産業・観光
産業・観光に関する発言または議事が記録されている。
発言議員 (2 名)
- 松田悦郎
令和7年日吉津村議会で発言した。主な発言内容: ○総務経済常任委員長(9 番 松田 悦郎君) 日吉津村議会議長山路有様、総務経済 常任委員長松田悦郎。 請願・陳情審査報告。本委員会に付託された請願・陳情を審査した結果、次のとお り決定したので、会議規則第 94 条第 1 項の規定により報告します。 総務経済常任委員会の陳情審査報告、総務経済常任委員会に付託されました陳情第 5 号地方財政の充実・強化を求める陳情を、6 月 10 日 13 時 30 分から委員会室におき まして審査を行いましたので、その審査と結果について報告します。出席議員は、敬 称略させていただきます。橋井、加藤、斉田、山路、松田の常任委員 5 人で慎重審議 行いその審査経緯と結果報告します。 陳情の主な趣旨は、社会保障の充実、地域活性化、自治体 DX、 脱酸素化、物価高 騰対策、防災減災、地方交通の再構築など、増大する地方公共団体の財政受給を的確 に把握するとともに、それを支える人材費を重視しつつ、現行の水準にとどまらない より積極的な地方財政の確保、充実を図るなどであります。 審査で出された主な意見としまして、国内の中小企業倒産は戦後最大と言われ、こ れにより地方財政も苦しい状況であるので、更に地方財政の充実・強化を図るべきで ある 。 つぎに国内で一番の問題は米問題でありますが、それにより行政から支援など地方 創生が大事である。そこで、行政が指導する地方財政の充実と強化は必要である。つ ぎに陳情の 11 項目は全て理解できる。つぎに米は地方が作って都市に流れてる実態 があるので、地方財政の充実化を図ることは重要である。などの意見があり、全会一 致で採択すべきとなりました。 皆様のご賛同よろしくお願いして報告を終わります。 3 ○議長(山路 有君) 報告が終わりましたので、委員長報告に対する質疑を行いま す。質疑はありませんか。 [ 「なし」と呼ぶ者あり] 〇議長(山路 有君) 質疑がないようですから質疑を終わります。 これから討論を行います。討論はありませんか。 [ 「なし」と呼ぶ者あり] 〇議長(山路 有君) 討論がないようですので討論を終わります。 これから採決を行います。この採決は起立によって行います。本陳情に対する委員 長の報告は採択です。本陳情は委員長報告のとおり、採択することに賛成の方の起立 を求めます。 [全員起立] 〇議長(山路 有君) 全員起立と認めます。したがって、陳情第 5 号は委員長の報 告のとおり採択することに決定いたしました。 ─────────────・───・───────────── 日程第 2 請願第
- 山路有
令和7年日吉津村議会で発言した。主な発言内容: ○議長(山路 有君) 皆さんこんにちは。 ただいまから令和 7 年 6 月第 2 回定例 2 会最終日を開会いたします。 議員各位におかれましては、定例会会期 15 日間ご苦労様でした。 この度は昨年に続き、日曜日会を開催することができました。改めて皆様のご理解、 ご協力に感謝する次第であります。ありがとうございました。傍聴された皆様のご意 見を反映した中で、議会活動により一層のご理解を賜りたく思うところであります。 それでは本日の会議に入ります。 ただ今の出席議員数は 10 名です。定足数に達していますので、これから本日の会議 を開きます。本日の議事日程はお手元に配付のとおりです。 ─────────────・───・───────────── 日程第 1 陳情第 5 号 ○議長(山路 有君) 日程第1、陳情第 5 号地方財政の充実・強化を求める陳情を 議題といたします。本陳情は、本会議において総務経済常任委員会に審査を付託して いますので、総務経済常任委員長から審査経過と結果の報告を求めます。 松田委員長。 ○議長(山路 有君) 日程第 2、請願第 1 号、1 日も早く選択的夫婦別姓の導入を するよう政府に求める請願を議題といたします。本請願は、本会議において教育民生 常任委員会に審査を付託していますので、教育民生常任委員長から審査経過と結果の 報告を求めます。 河中委員長。 〇教育民生常任委員長(7番 河中 博子君) 教育民生常任委員長の河中です。本委 員会に付託されました請願第 1 号を審議した結果、次のとおり決定いたしましたの で、会議規則第 94 条第 1 項の規定により報告致します。 請願第 1 号、令和 7 年 6 月 20 日、日吉津村議会議長山路有様。教育民生常任委員 長河中博子。請願提出者、鳥取市西本品 510-7 新日本婦人の会鳥取県本部会長岡本裕 子、紹介議員は江田加代さんです。 請願の件名、1 日も早く選択的夫婦別姓の導入をするよう政府に求める請願。審議 は 6 月 10 日朝 9 時から議会委員会室で行いました。出席者、敬称略します。長谷川 康弘、石原浩明、河中博子、以上教育民生常任委員 3 名と議会事務局から里英樹事務 局長の 4 名です。 なお、教育民生常任委員会は 5 名による構成ですが、当日都合により 2 名が欠席 し、3 名で行いました。審議は採択 2 でその結果採択となりました。請願の概要です。 現在、日本の民法では夫婦別姓での婚姻は認められてはおらず、そのため望まぬ改 姓や事実婚、通称使用などによる不利益、不都合を強い
本会期では発言記録なし (8 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.hiezu.jp/wp-content/uploads/2025/03/令和7年6月20日討論・採決-1.pdf
- 取得日 2026-06-21
- 会期ID 2025-06-20