日吉津村議会 令和7年日吉津村議会
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
令和7年日吉津村議会では、2025-09-19の本会議として、提案説明、一般質問、議案質疑、討論採決等の議事が行われた。
トピック (5)
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財政・行政運営
財政・行政運営に関する発言または議事が記録されている。
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まちづくり・都市基盤
まちづくり・都市基盤に関する発言または議事が記録されている。
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医療・福祉
医療・福祉に関する発言または議事が記録されている。
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子育て・教育
子育て・教育に関する発言または議事が記録されている。
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産業・観光
産業・観光に関する発言または議事が記録されている。
発言議員 (2 名)
- 河中博子
令和7年日吉津村議会で発言した。主な発言内容: ○決算審査特別委員長(河中 博子君) 決算審査特別委員長の河中です。審査の結果 と審議内容について報告いたします。 令和 7 年 9 月 19 日日吉津村議会議長山路有様、決算審査特別委員会委員長河中博 子。決算審査報告書、令和 7 年第 3 回定例会において、本特別委員会に付託されまし た事件は、審査の結果次のとおり決定いたしましたので、会議規則第 77 条の規定に より報告いたします。 事件番号、認定第 1 号令和 6 年度鳥取県西伯郡日吉津村一般会計歳入歳出決算の認 定について、認定第 2 号令和 6 年度鳥取県西伯郡日吉津村国民健康保険事業勘定特別 会計歳入歳出決算の認定について認定、認定第 3 号令和 6 年度鳥取県西伯郡日吉津村 後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について、認定第 4 号令和 6 年度日吉津 村下水道事業会計利益剰余金の処分及び決算の認定について、審査日時、令和 7 年 9 月 9 日、10 日、16 日の 3 日間、審査場所、日吉津村議会委員会室、委員構成、敬称 は略します。委員長河中博子、副委員長松田悦郎、委員加藤修、江田加代、前田昇、 長谷川康弘、斉田光門、石原浩明、橋井満義、山路有の議員 10 名全員です。説明員 として出席していただきましたのは、橋田和久総務課長、高塚悠美代室長、矢野孝志 福祉保健課長、山路由紀子こども園園長、福井真一建設産業課課長、松田健作係長、 松田真澄住民課課長補佐、教育委員会より奥田和弘教育長、横田威開教育次長、議会 事務局里英樹事務局長、以上です。 12 審査結果、認定第 1 号令和 6 年度鳥取県西伯郡日吉津村一般会計歳入歳出決算の認 定については認定、認定第 2 号令和 6 年度鳥取県西伯郡日吉津村国民健康保険事業勘 定特別会計歳入歳出決算の認定について認定、認定第 3 号令和 6 年度鳥取県西伯郡日 吉津村後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について認定、認定第 4 号令和 6 年度日吉津村下水道事業会計利益剰余金の処分及び決算認定について可決・認定され ました。 審議の主な項目について報告いたします。一般会計歳入について、村民税は定額減 税により減額となったが、法人税が増額となりほぼ前年度並みとなった。税の徴収率 は高い水準だが、引き続き徴収努力に努められたい。地方交付税前年度比 5.5%の増 額、子ども子育て関係や地域デジタル社会推進費の需用費が増となったことが要因で ある。寄附金前年度比 36%の大幅な減額、これはふるさと納税による寄附金の減少が 主な要因であり、返礼品の開発な
- 山路有
令和7年日吉津村議会で発言した。主な発言内容: ○議長(山路 有君) 皆さんこんにちは、ただ今から令和 7 年 9 月第 3 回定例会最 終日、討論採決を開催します。 ただ今の出席議員数は 10 名です。定足数に達していますので、これから本日の会 議を開きます。 本日の議事日程はお手元に配付のとおりです。 ─────────────・───・───────────── 日程第 1 陳情第 6 号 ○議長(山路 有君) 日程第 1、陳情第 6 号消費税 5%への引き下げとインボイス制 度の廃止を求める陳情書についてを議題とします。本陳情については、本会議におい て総務経済常任委員会に審査を付託していますので、総務経済常任委員長から審査経 3 過と結果の報告を求めます。 松田総務経済常任委員長。 〇総務経済常任委員長(松田 悦郎君) 総務経済常任委員会陳情審査報告を行います。 総務経済常任委員会に付託されました陳情第 6 号、消費税 5%への引き下げとインボ イス制度廃止を求める陳情書を、9 月 5 日 13 時 30 分から委員会室において審査を行 いました。その審査と結果について報告をします。 まず、出席議員は敬称略しますが橋井、加藤、斉田、山路、松田の常任委員 5 人で 慎重審議を行いました。その審査経過と審査結果を報告します。 陳情に入る前に、米子民商の滝根様より物価高騰及びトランプ関税により、地方経 済は苦境に立たされているので、消費税 5%の減税とインボイス制度は廃止すべきに ついて説明を受けました。 その後、議員とこの内容を審議しました。その審査経過についてですが、消費税 5% への引き下げは年間 11 兆円以上であり、国に財源があれば実施してもよいが、それ だけの余裕はある財源はない。インボイスは課税業者が請求する経費は手間がかかる かもしれないが、廃止することに意義があると思わない。参議院選挙で野党は消費税 5%にすべきと訴えていたが、その野党も二の足を踏んでいるし、その代替え財源も不 明である。インボイスは定着したといえども相当負担が大きい。消費税 5%に下げるの は根拠に乏しいし、その財源を大企業からの法人税、個人の所得税、相続税を検討す るのは疑問に思う。インボイスは当事者自身しか分からないことが多いが、理解する 部分も多い。消費税 5%にすれば、国民は喜ぶと思うがいったん下げたら二度と上げら れない。インボイス制度は理解できない。消費税を 5%に下げるのは理解できない。イ ンボイス制度導入は 2 年経過し、今後の経過を見なければならないが、現段階での廃 止は無理である。 以上、多くの意見
本会期では発言記録なし (8 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.hiezu.jp/wp-content/uploads/2026/05/令和7年9月19日討論・採決・-1.pdf
- 取得日 2026-06-21
- 会期ID 2025-09-19