日吉津村議会 令和7年日吉津村議会(第3日)
plenary
ⓘ AI が議事録から抽出した会期全体の要約・トピック・発言議員のみ表示。個人評価記述なし。 数値・氏名等は出典 PDF と照合してご確認ください。
会期サマリ
令和7年日吉津村議会(第3日)では、2025-12-15の本会議として、提案説明、一般質問、議案質疑、討論採決等の議事が行われた。
トピック (5)
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財政・行政運営
財政・行政運営に関する発言または議事が記録されている。
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まちづくり・都市基盤
まちづくり・都市基盤に関する発言または議事が記録されている。
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医療・福祉
医療・福祉に関する発言または議事が記録されている。
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子育て・教育
子育て・教育に関する発言または議事が記録されている。
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産業・観光
産業・観光に関する発言または議事が記録されている。
発言議員 (1 名)
- 山路有
令和7年日吉津村議会(第3日)で発言した。主な発言内容: ○議長(山路 有君) 皆さんおはようございます。ただいまから令和 7 年 12 月第 4 回定例会 本会議 3 日目議案質疑を開会します。開会前に議案質疑について 2、3 注意を申し上げたいと思 1 います。これは毎回申し上げておりますけども、議員各位もご存知のとおり、標準町村議会会議 規則又同委員会条例で定めているところとして、1点目として、同一の議案について、1 議員 3 回を超えないこととしております。ただし、議長の許可を得たときは、この限りでないと定めて おります。2 点目として、あくまでも上程議案についての疑問点を問う場であり、よって個人の 意見要望を述べる場ではないということも定めております。この場合の意見は、討論の段階で述 べる賛成討論のところなりますので、ご承知おきください。しかしながら、個人の意見を述べな いと質疑の意味をなさないような時までは、禁止しておりませんのでこれもご承知おきください。 以上が、質疑をする場合特に注意することとしております。けして、議員各位の質疑発言を制 限するものではないこともご理解いただきたいと思います。 それでは 本日の会議に入ります。 ただ今の出席者数は 10 名です。 定足数に達していますので、 これから本日の会議を開きます。 本日の議事日程はお手元に配付のとおりです。 ────────────・───・───────────── 日程第 1 議案第 48 号 ○議長(山路 有君) 日程第 1、議案第 48 号日吉津村企業版ふるさと納税基金条例を議題とし ます。これから質疑を行います。質疑はありませんか。 はい前田議員。 〇議員(5 番 前田 昇君) 5 番、前田です。今回この企業版の納税があったということで、 それを例外的に複数年にわたり活用を可能とするため、基金をつくるということでありますが、 確認ですがまず 1 点は、年度内の支出、執行がこの基金に組み立てれば複数年にできるという、 それを国が認めている手法だということなんでしょうか。 それからの国の資料によりますと、地方創生に関わる一定の市町村の事業に対して、企業版は 納税をいただくんだってことなんですけど、その点の辺を、日吉津村の受け皿としての事業名と いいますか、事業っていますか、d ポイント配るという話なのかも知れませんが、その辺をもう 少し明確に、これこれの事業に理解をいただいたということの経過をご説明いただきたいと思い ます。その上でですね、今回、基金に充てられる予定の、つまりいくら寄附をいただいたかと、 総額でいくらの寄附をいただいたのかと、
本会期では発言記録なし (9 名)
※ AI 解析対象議事録に発言が記録されていない議員。委員会・別会期で発言している可能性あり(出典 PDF をご確認ください)。
出典
- 議事録 PDF https://www.hiezu.jp/wp-content/uploads/2026/05/令和7年12月15日議案質疑.pdf
- 取得日 2026-06-21
- 会期ID 2025-12-15